返ってきたミトラ通信

おおいなる調和を目指してしなやかに生きる。

自分に目を向けること

もし、周りから人が離れていって、

誰か一人でも、力になってくれる人がいたとしたら、

その人のために力を尽くそう。

 

もし、全ての人が離れていったら、

周りに目を向けるのではなく、

自分を見つめ直してみよう。

外を気にするのはなく、

内を顧みる時間ができたということだな。

また、それまでの自分から卒業する時期に至ったということでもあるな。

 

そうしていくうちに、

新しい出逢いがいずれ生まれるだろう。

乗り越えられない試練はやって来ないという。

ならば、淡々と積み重ねていくしかないだろう。

 

新しい時代の幕開けへ。