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返ってきたミトラ通信

おおいなる調和を目指してしなやかに生きる。

Believe

どんな状況であろうと、私の人生を目一杯生きる。

例えば、
自分から見て、他人がどんなに活躍していようと、
自分から見て、他人がどんなに凄かろうと、
自分から見て、他人がどんなに納得いかないことをしていたとしても、
自分の生きようとする方向に沿って生きる。

特別に夢とか希望とか持っていなくっても、自分の生きようとする方向は誰しもある。

その時、その場所に、進むべきヒントはたくさん転がっているものだ。
そのヒントを自分の持っているセンサーのままに、きっちり拾う。
それが、流れに乗るという方法のひとつ。

それがヒントかどうかなんて思うのは、まだまだ、思考の範疇にすぎない。
迷い始めたら、思考の虜になっている。

アンテナを高く、感度を鋭く。
自分の感性を信じよ。
それでこそ、自らの感性が磨かれる。